新宿西口徒歩1分、新宿駅前クリニック・性病科が監修しています

(新宿区西新宿1-11-1河野ビル3F)

初診の方へ

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当院では、皮膚科、内科などもございますので、何科にかかっているのかは、他の患者様にはわからないので安心しておかかりになれます。診察は、個室の診察室で男性医師ののみの診察になりますので、プライバシーも守られております。看護師は同席しません。

性病科のトラブルが起こると、

  1. 放っておく
  2. ドラッグストアで飲み薬を買って使う
  3. 性病科にかかる

を選ばれていることが多いかと思われます。

もちろん、放っておいても自然に治ることもないわけではないですし、ドラッグストアでは、抗生物質は販売していないにせよ、買った塗り薬が効くことはあります。

しかし、性病科の病気の中には、自己診断して、放置もしくは、ドラッグストアで薬を自分で選ぶと、改善せず、むしろ悪化し、ひどい場合ですと、入院が必要になってしまうこともあります。

「性病科にかかろう」と思っても、「予約制のクリニックには、タイミングが合わなくて、かかわれない」「自宅の近所にある性病科は仕事帰りには閉まっている」などの声をいただきます。

働く忙しい方の性病科に関するトラブルのかかりつけを目指す新宿駅前クリニック性病科では、予約不要で、夜19時まで保険診療しております。 なお、他院処方中の薬を継続ご希望の方もお気軽にご相談ください。

性病科にかかるメリット

  1. 医師による診断と、状態に合った薬の処方
  2. 病院でしか処方できない薬の処方(抗生物質や比較的効果の強い薬を選択)
  3. 診療料や薬代が保険診療で費用の負担が3割(高齢者の場合は1割のことも)

男性の性病に特化して診療しており、保険診療、自由診療ともにおこなっております。
クラミジア性尿道炎、淋菌性尿道炎、細菌性尿道炎の費用は、保険診療(3割負担)での目安は、クリニックで診察料・検査料で3000円前後、調剤薬局で薬剤料(1週間分)などで2000円前後になります。
ご不明な点などございましたら、お気軽にお電話でもご相談ください。 ご来院お待ちしております。